銃声を聞いた人は「パーン、パーンと銃声が。パーンと撃って、ちょっと間があって、パーンと2発撃ったのが聞こえた」と話した。
巡査長は、土手の上で中学生ともみ合いになり、そのまま転がり落ちて、川の中で威嚇発砲を行ったという。
愛知・豊橋市の路上で、原付バイクの2人乗りをしていた中学生を男性巡査長(26)が発見し、職務質問しようとすると、1人が突然、巡査長に殴りかかり、2人はそのまま3メートル下の川に転落した。
中学生が拳銃を奪おうとしたために、巡査長は、川に向かって2回発砲した。
巡査長は、頭部挫傷など全治2カ月の重傷を負ったものの、中学生にけがはなく、公務執行妨害で現行犯逮捕された。
逮捕された中学2年の少年は、身長およそ175cm、体重およそ60kgで、巡査長も「中学生とはわからなかった」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20090202/20090202-00000648-fnn-soci.html
>1人が突然、巡査長に殴りかかり
何かやましい事があったんだろうな。
それにしても、警官に殴りかかるなんて、
日本の警察は舐められてるな。
しかし、拳銃奪おうとするなんて、
中坊のくせに恐ろしいわ。
捜査本部によると、勝木容疑者は、逮捕の瞬間「うん」とうなずいた。その後の調べで、遺棄を認め「(幸満ちゃんが)ぐったりしていて怖かった」と説明した。また、勝木容疑者の部屋には、女児向けアニメのポスターが壁に張られ、本棚にも「プリキュア」シリーズなどの少女漫画が並んでおり、部屋一面が漫画に囲まれた状態だった。
勝木容疑者が「仕事がいやになった、もう行かない」と3年間勤めた会社を辞めたのは事件前日の9月20日。事件後には、報道各社の取材に何度も応じる一方、女性記者や同じマンションに住む若い女性をつけ回す不審な行動もあった。
勝木容疑者は、母親と2人暮らし。母親は自宅近くの飲食店に勤めており、息子のために店の残り物をよく持ち帰っていたという。女性従業員は「(勝木容疑者が)店の前で母親を待っている姿をよく見た。母親は息子を溺愛(できあい)していた」と話した。
勝木容疑者は、地元養護学校高等部を卒業後の05年4月から、学校の紹介で隣の市の寝具会社に就職した。志望動機には「会社のためにいっしょうけんめいがんばりますので、よろしくお願いします」と書かれていた。
平日の午前8時〜午後5時半、主に布団の綿の打ち直し(修理)作業に従事していたが、勤務態度はまじめとはいえず、従業員から「会社は仕事をする場所、仕事をしなさい」としかられると、ふてくされたような態度をとったという。
8月、同僚女性(51)に「仕事がつらい」と話し、28日から無断欠勤するようになった。会社側が携帯電話に連絡してもつながらず、自宅を訪れても会えなかった。話し合いの末、母親が「本人が行きたくないと言っている。やめさせます」と伝えてきた。会社側は「理由はわからない」と説明している。
この同僚女性は先月10日ごろ、勝木容疑者から、「みんなに会いたいからご飯に行く時は誘って」とのメールを受け取った。数日後、東金駅前の飲食店で5人で会ったが、変わった様子はなかったという。女性は「逮捕は信じられない。事実ならば、裏切られた思いだ」と語った。養護学校の担任は「明るく元気だった。ショックで何も話すことはできない」と話した。
一方、同じマンション3階に住む女性によると、9月下旬、20代の娘がエレベーターから自室前まで勝木容疑者に後をつけられた。数分後、インターホン越しに「娘さんに用がある」と言ってきたため用向きを尋ねると切ったという。
直接取材していた毎日新聞の女性記者が、現場近くで取材をしていると、出会った勝木容疑者が後をつけてくることもあり、10月上旬には1日10回以上、無言電話などをかけてきた。
http://mainichi.jp/select/today/news/20081207k0000m040111000c.html


きもい


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